ブラウザ上で動くスクリーンセーバー 印刷
2012年 5月 04日(金曜日) 20:52

ブラウザ上で動くスクリーンセーバーです。
HTML5対応のブラウザ(Chrome, Firefox, Safari, Opera, IE9以降)で動作します。

Google Chrome以外のブラウザを使っている場合や、そもそもコンピュータのスペックが低い場合、スムーズに動作しないことがあります。
ブラウザの表示サイズを小さくすることで、スムーズに動作するようになります。 

frames
frames

多角形がウネウネと動きます。
画面上をダブルクリックすると描画タイプが切り替わります。 

balls
balls

ブラウザの中をボールが跳ね回ります。
ダブルクリックでボールを分裂させたり、
右クリックでボールを弾くことができます。 

boids
boids

有名な人工生命シミュレーションのアルゴリズムです。
画面上をクリックすると一時停止・再開します。
停止時にボイドをクリックするとそのボイドをマークします。 

elements
elements

カラフルな粒子が花火のように分裂を繰り返します。 

bezier
bezier

うねりながら色が変わるベジエ曲線です。 
 
速度/回転数 換算表(バイク用) 「speedrpm バージョン2.2」 印刷
2011年 12月 07日(水曜日) 01:07

空気抵抗と転がり抵抗を計算に入れることで、加速度の算出精度を向上しました。

最高速度の入力ボックスも新たに設け、空気抵抗係数をもとにして最高速度を算出したり、逆に最高速度から空気抵抗係数を求めることができます。

 

speedrpm2.2_screen_s

 

 

 
速度/回転数 換算表(バイク用)「speedrpm バージョン2.1」 印刷
2011年 12月 03日(土曜日) 23:04

(追記:最新バージョンはこちら

バージョン2を少し改良しました。

  • タイトル部分にパラメータ・リセット用のリンクを貼りました。
  • メーカーを指定していない状態でプリセットデータを指定できるようにしました。
  • 車種名の右側に「x」が付いているのはパラメータが不足していて加速度が算出できないデータです。
  • さらに、「xx」が付いているのは速度/回転数の換算表すら作成できないことを表しています。
  • プリセットデータの「再読込み」ボタンを付けました。
  • フォントサイズを少し小さくしました。
  • 最高出力、最大トルクと併せて車両重量が表示されるようにしました。
speedrpm2.1_screen_s

InternetExplorer でも一応は動きますが、レイアウトが崩れたりメーカー選択時に動作が一瞬止まるなどの現象が生じます。
できれば他のブラウザを使って欲しいです。

 

12/4追記:ホンダの販売予定モデル NC700S、NC700X、INTEGRA、およびコンセプトモデル CROSSTOURER のプリセットデータを追加しました。

 
速度/回転数 換算表(バイク用)「speedrpm バージョン2」 印刷
2011年 12月 01日(木曜日) 00:44

(追記:最新バージョンはこちら

バイクのギア比とタイヤサイズから、速度と回転数の換算表を自動で作成するページです。
バージョン2では、プリセットデータの車種を大幅に増やすとともに、最高出力・トルク、重量に基づいて理論上の加速度を求める機能を追加しました。

Webブラウザ上で作動しますので、ソフトウェアをインストールする必要はありません。

下のスクリーンショットをクリックすると speedrpm のページにジャンプします。

 

 

(注意:ブラウザの設定で javascript を有効にしてください。)

 

なお、プリセットデータは「goo自動車&バイク(http://autos.goo.ne.jp/)」のページから取得しています。

 
速度/回転数 換算表作成ツール(バイク用)「speedrpm」の公開 印刷
2011年 11月 08日(火曜日) 11:53

(追記:最新バージョンはこちら

バイクのギア比とタイヤサイズから、速度と回転数の換算表を自動で作成するツールです。
Webブラウザ上で作動しますので、ソフトウェアをインストールする必要はありません。

こちらです → speedrpm

(注意:ブラウザの設定で javascript を有効にしてください。)

 

1次/2次減速比、変速比、タイヤサイズを入力することで、「速度→回転数」と「回転数→速度」の2つの対応表が自動的に作成されます。スプロケットの歯数を入力することによって2次減速比を設定することができるので、スプロケ変更のシミュレーションに便利です。

2011年の現行モデルについては、プリセットデータを利用して入力作業を省略することができます。 

 
PCalc 754 の更新 -再び (version 1.1.1) 印刷
2010年 8月 23日(月曜日) 20:38

プログラマ電卓「PCalc 754」を更新しました。

screenshot2

旧バージョン(1.1.0)からの変更点は以下のとおりです。

  • ショートカットキーが正常に機能しなくなるバグを修正しました。
  • バージョンの更新を確認する機能を追加しました。

ダウンロードはこちらから → PCalc 754 のダウンロードページへ 

 
JSIC (Javascript Interactive Console) の更新 (version 2.0.0) 印刷
2010年 7月 15日(木曜日) 01:11

JSIC を 「version 2.0」 へアップデートしました。

入り口はこちら → JSIC version 2.0(http://nokubi.jp/jsic/)

screenshot220

 

version 1.0 からの主な変更は次のとおりです。(version 1.0 はこちら → http://nokubi.jp/jsic/103/

  • ウォッチ・ウィンドウを設置しました。
    任意の式(複数可)を入力し、その評価結果を継続的に確認できます。 
  • オブジェクト・エクスプローラーを設置しました。
     グローバル・オブジェクト(this)にぶら下がるオブジェクト階層を視覚的に確認できます。
    値の変更も可能です。 
  • ログ・ビューアーを設置しました。
    「jsic.log」オブジェクト の内容を確認できます。

あと、今後については不具合の修正をするぐらいにしておこうと思います。
(JavaScriptの勉強が一段落つきましたので。)

 
PCalc 754 の更新 (version 1.1.0) 印刷
2010年 8月 23日(月曜日) 20:38

プログラマ電卓「PCalc 754」を更新しました。

旧バージョン(1.0.0)からの変更点は以下のとおりです。

  • 設定の保存・復元の機能を追加しました。
  • 非アクティブ時にウィンドウを縮める機能を追加しました。
  • 計算の途中で数値の型を切り替えるとエラーが発生するバグを修正しました。

ダウンロードはこちらから → PCalc 754 のダウンロードページへ 

 
Porter の更新 (version 1.2.0) 印刷
2010年 8月 19日(木曜日) 04:11

画像ファイル転送アプリ「Porter 」を更新しました。

screenshot

旧バージョン(Porter 1.1.1)からの変更点は以下のとおりです。

  • 転送後に空になったサブフォルダを削除する機能を追加しました。
  • 各種確認メッセージを表示するかどうかを指定できるようにしました。
  • パスの記録形式(相対/絶対)の確認メッセージを解りやすく変更しました。

ダウンロードはこちらから → Porterのダウンロード 

 
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